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【ジパングカジノ研究所 Vol.45】衝撃の結末!!飲酒がもたらすプレイへの影響検証【オンラインカジノ:ブラックジャック】

【ジパングカジノ研究所 Vol.45】衝撃の結末!!飲酒がもたらすプレイへの影響検証【オンラインカジノ:ブラックジャック】

【ジパングカジノ】がお送りするジパングTV
「ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.45」

■ドクターKのジパングカジノ研究所とは■
ドクターK(ジパングカジノ研究所主任研究員)によるペイアウト率徹底検証番組。
ジパングカジノのペイアウト率は96.84%(2018年3月公式HP公表)、他と比べ魅力的な数値です。
宝くじのペイアウト率は46.8%(平成28年度)、競馬は70%、パチンコで80%ほどだと言われています。
96.84%の真偽を確かめるため、ドクターKがジパングカジノのゲームを実際にプレイ。
理論上のペイアウト率と実際にプレイした際のペイアウト率を比較し、確率論の観点から様々な事象について研究していきます。

【今回の検証内容】
ほとんどのカジノではお酒を飲むことができ、ドリンクを飲みながらカジノゲームを楽しむことができます。
お酒はあなたを明るい気分にし、楽しく過ごすことができる飲み物の一つです。
しかし、お酒によるトラブルもあることは確かです。

アルコール健康医学協会によると、飲酒によって身体に以下の影響があるとされています。
1、動体視力、判断力の低下
2、抑制がとれて理性が失われる
3、集中力が鈍っているため、とっさの状況変化に対応できない
4、運動を司る神経が麻痺する
5、体の平衡感覚が乱れる

そこで今回はカジノでプレイする際にお酒を摂取することが身体とゲームの結果にどのような影響を与えるのかを検証しました。

まず、お酒を摂取していない素面状態でブラックジャックを500回プレイ。
ベーシックストラテジー通りのプレイができるかどうかを調査しました。
その後、アルコールを摂取し、ゲームをプレイします。
アルコールの血中濃度によって、酔いの状態が6段階に分かれます。

爽快期(血中濃度0.02%~0.04%)・・・さわやかな気分になる、皮膚が赤くなる 等
ほろ酔い期(血中濃度0.05%~0.10%)・・・ほろ酔い気分になる、抑制がとれる 等
酩酊初期(血中濃度0.11%~0.15%)・・・気が大きくなる、立てばふらつく 等
酩酊期(血中濃度0.16%~0.30%)・・・千鳥足になる、吐き気、おう吐がおこる 等
泥酔期(血中濃度0.31%~0.40%)・・・まともに立てない、意識がはっきりしない 等
昏睡期(血中濃度0.41%~0.50%)・・・ゆり動かしても起きない、死亡 等

アルコール度数と摂取量、摂取者の体重から飲酒量に応じた各段階を特定することができます。
これにより、酔いの各段階毎で100回ずつ、泥酔期までの500回でストラテジーに反するプレイが
何回起こるかを測定し、比較します。

ところが今回選んだお酒がアルコール度数68度のお酒であったため、とんでもない結末に。
どうなったかは動画をご覧ください。

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