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【ジパングカジノ研究所 Vol.10】優位に戦うレッドドッグの基本戦略を検証「レッドドッグ1000回プレー」

【ジパングカジノ研究所 Vol.10】優位に戦うレッドドッグの基本戦略を検証「レッドドッグ1000回プレー」

【ジパングカジノ】がお送りするジパングTV
「ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.10」

■ドクターKのジパングカジノ研究所とは■
ドクターK(ジパングカジノ研究所主任研究員)によるペイアウト率徹底検証番組。
ジパングカジノのペイアウト率は97.28%(2016年8月公式HP公表)、他と比べ圧倒的に魅力的です。
宝くじのペイアウト率は46.7%(平成26年度)、競馬は70%、パチンコで80%だと言われています。
97.28%の真偽を確かめるため、ドクターKがジパングカジノのゲームを実際にプレイ。
理論上のペイアウト率と実際にプレイした際のペイアウト率を比較し、確率論の観点から様々な事象について研究していきます。

【レッドドッグ】
その名の通り赤い犬の絵がトレードマークの『レッドドッグ』は1800年代のアメリカで生まれ、現在もアメリカを中心に人気のカードゲームです。
このゲームが盛んにプレーされていた酒場に赤毛の犬がいたため、この名前がついたとされる説がありますが、定かではありません。

【変動する的中率】
レッドドッグは2枚のカードが配られ、その2つの数字の間に3枚目のカードが当てはまれば的中となるゲームです。よって、2枚のカードの数字の差が大きいほどその間に入るカード枚数が多くなり、的中率が高くなると言えます。
初めの2枚の間にカードが何枚入るのかを表したものが「スプレッド」です。スプレッドの値は1から11まであり、値が小さいほど的中率は低くなりますが、的中時の払い戻し倍率も高くなります。

【的中率は低いが払い戻し倍率を上げるチャンスが得られるゲーム】
このゲームには、ブラックジャックサレンダーのように不利な状況下で勝負を放棄することができるルールは存在しません。よって、スプレッドが1で、負ける確率が非常に高い場合でも勝負せざるを得ないのです。
今回の検証では実際に1000回プレーして的中率は27.1%でした。ルーレットのカラーベットやバカラの的中率に比べると、低いといえます。
そこで、「レイズ」というルールに着目しました。これは、賭け金を倍にして勝負できるルールで、勝つと払い戻し金額も倍になります。ただし、負けた場合は損失も大きくなるため、勝つ確率が高い状況で使うことが最善であると考えられます。今回の検証では勝つ確率が50%以上になるスプレッド7以上でレイズを行い、ペイアウト率がどうなったのかを検証しました。
また、レイズを全く行わなかった場合や、レイズを行うスプレッドの値を変更した場合のペイアウト率を計算し、比較しました。どうぞご覧ください。

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